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TIME PROGRAM CONTENTS
13:30〜 Opening

13:35〜 Keynote.1

基調講演

登壇者:株式会社電通 
代表取締役社長執行役員 
五十嵐 博 様

14:00〜 Keynote.2

アメリカの最新メディア事情

登壇者:ビデオリサーチUSA President & CEO 谷口 悦一

【内容】

アメリカの最新事情について、放送局・メディア・広告会社等、関係者のインタビュー映像を交えながらご紹介します

14:15〜 Session.1

生活者データから予想される複雑化社会への視座と、
メディアの価値の示し方

登壇者:ビデオリサーチ ひと研究所  渡辺 庸人

【内容】

社会のデジタル化が進展する中、2020年はコロナ禍が発生し、人々の価値観や行動の大きな転換点となりました。
これによってもたらされたのが、さらなる社会の複雑化です。
生活者に一体何が起こったかをデータから振り返りつつ、進展する複雑化社会における考え方やメディアの価値の示し方について、
ビデオリサーチの考えを共有していきたいと思います。

14:40〜 Session.2-a

複雑化社会のテレビビジネスについて考える。

登壇者:

日本テレビ放送網株式会社
 取締役 執行役員 営業担当 データマネジメント室長
 黒崎 太郎 様

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ 執行役員
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社 取締役
一般社団法人日本インタラクティブ広告協会 理事
 山田 覚 様

ビデオリサーチ
 営業局 営業企画部長
 河辺 昌之

【内容】

  •  複雑化社会における生活者の変化を放送局ならびに広告会社はどのように捉えているのか?
    また、その際に必要なメディアパワーの示し方とは…?
    テレビビジネスやデータ活用のこれからについて議論します。
14:40〜 Session.2-b

ポストCookie時代における、データマーケティングの展望

登壇者:

LINE株式会社 
 クロスプラットフォーム推進室 マネージャー
 泉 貴文 様

株式会社電通
 データ・テクノロジーセンター
 プラットフォーマーデータ部 部長
 前川 駿 様

ビデオリサーチ
 企画推進局 データビジネス推進部長
 松岡 逸美

【内容】

  •  プライバシー保護が強化される動きの中、消費者を捉えるデータも今後変化せざるを得ない状況になってきています。
    データドリブンによるマーケティング支援の最先端にいらっしゃるお二方をお迎えし、
    将来的な課題に対する直近の対応策および今後の展望についてお話いたします。
14:40〜 Session.2-c

個人最適を‘‘超える’’、コンテンツメディアの新たな活用

登壇者:

株式会社講談社
 ライツ・メディアビジネス局 局次長
 兼 IT戦略企画室 室次長
 長崎 亘宏 様

株式会社radiko
 取締役 業務推進室長
 坂谷 温 様

ビデオリサーチ
 ソリューション事業局 マーケティングソリューション部
 吉田 正寛

【内容】

  •  生活者が多様化する中、コロナ禍の影響も加わり、メディア接触や広告効果の変化も加速しています。
    かねてから生活者の多様な関心に寄り添ってきたターゲットメディアはこのような状況の中どのように変化したのでしょうか。
    現在注目される「個人最適化」を得意としてきたターゲットメディアの最新動向に加え、
    これからの広告の在り方を今までにない新たな視点から切り込みます。
15:30〜 Session.3

メディアの新しい価値創造に向けたビデオリサーチの取り組み

登壇者:ビデオリサーチ 代表取締役社長執行役員 望月 渡

  • 【13:30〜 】Opening

  • 【13:35〜 】Keynote.1

    基調講演

    登壇者:
    株式会社電通 
    代表取締役社長執行役員
    五十嵐 博 様

  • 【14:00〜 】Keynote.2

    アメリカの最新メディア事情

    登壇者:
    ビデオリサーチUSA
    President & CEO
    谷口 悦一

  • 【内容】

    アメリカの最新事情について、放送局・メディア・広告会社等、関係者のインタビュー映像を交えながらご紹介します

  • 【14:15〜】Session.1

    生活者データから予想される複雑化社会への視座と、
    メディアの価値の示し方

    登壇者:
    ビデオリサーチ
    ひと研究所
    渡辺 庸人

  • 【内容】

    社会のデジタル化が進展する中、2020年はコロナ禍が発生し、人々の価値観や行動の大きな転換点となりました。
    これによってもたらされたのが、さらなる社会の複雑化です。
    生活者に一体何が起こったかをデータから振り返りつつ、進展する複雑化社会における考え方やメディアの価値の示し方について、ビデオリサーチの考えを共有していきたいと思います。

  • 【14:40〜 】Session.2-a

    複雑化社会のテレビビジネスについて考える。

    登壇者:

    日本テレビ放送網株式会社 
    取締役 執行役員 営業担当
    データマネジメント室長
    黒崎 太郎 様

    株式会社博報堂DYメディア
    パートナーズ 執行役員
    デジタル・アドバタイジング・
    コンソーシアム株式会社
    取締役
    一般社団法人日本インタラク
    ティブ広告協会 理事
    山田 覚 様

    ビデオリサーチ
    営業局 営業企画部長
    河辺 昌之

  • 【内容】

    •  複雑化社会における生活者の変化を放送局ならびに広告会社はどのように捉えているのか?   また、その際に必要なメディアパワーの示し方とは…?   テレビビジネスやデータ活用のこれからについて議論します。
  • 【14:40〜 】Session.2-b

    ポストCookie時代における、データマーケティングの展望

    登壇者:

    LINE株式会社
    クロスプラットフォーム推進室
    マネージャー
    泉 貴文 様

    株式会社電通
    データ・テクノロジーセンター
    プラットフォーマーデータ部
    部長
    前川 駿 様

    ビデオリサーチ
    企画推進局
    データビジネス推進部長
    松岡 逸美

  • 【内容】

    •  プライバシー保護が強化される動きの中、消費者を捉えるデータも今後変化せざるを得ない状況になってきています。データドリブンによるマーケティング支援の最先端にいらっしゃるお二方をお迎えし、将来的な課題に対する直近の対応策および今後の展望についてお話いたします。
  • 【14:40〜 】Session.2-c

    個人最適を‘‘超える’’、コンテンツメディアの新たな活用

    登壇者:

    株式会社講談社
    ライツ・メディアビジネス局
    局次長 兼 IT戦略企画室
    室次長
    長崎 亘宏 様

    株式会社radiko
    取締役 業務推進室長
    坂谷 温 様

    ビデオリサーチ
    ソリューション事業局
    マーケティングソリューション部
    吉田 正寛

  • 【内容】

    •  生活者が多様化する中、コロナ禍の影響も加わり、メディア接触や広告効果の変化も加速しています。かねてから生活者の多様な関心に寄り添ってきたターゲットメディアはこのような状況の中どのように変化したのでしょうか。現在注目される「個人最適化」を得意としてきたターゲットメディアの最新動向に加え、これからの広告の在り方を今までにない新たな視点から切り込みます。
  • 【15:30〜 】Session.3

    メディアの新しい価値創造に向けたビデオリサーチの取り組み

    登壇者:
    ビデオリサーチ
    代表取締役社長執行役員
    望月 渡

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